国家資格福祉

手話通訳士

聴覚障害者と聴者の間のコミュニケーションを仲介する手話通訳者のための厚生労働大臣認定の資格。聴力障害者情報文化センターが行う手話通訳技能認定試験に合格し、登録を受けて手話通訳士となる。

情報の最終確認日 出典を見る

要点

受験料
22,000円
試験日程
年1回(学科7月・実技9月)

申込期間4月下旬〜5月下旬(第37回:受験の手引配布2026年4月21日〜、願書提出は5月20日消印有効)

最新の情報は公式サイトで確認してください

公式サイトを見る(新しいタブで開きます)mhlw.go.jp/stf/newpage_30553.html

基本情報

正式名称・通称
手話通訳士
一言説明・詳細説明
聴覚障害者と聴者の間のコミュニケーションを仲介する手話通訳者のための厚生労働大臣認定の資格。聴力障害者情報文化センターが行う手話通訳技能認定試験に合格し、登録を受けて手話通訳士となる。
分類
国家資格・福祉
発行元・運営団体
厚生労働省(試験実施: 社会福祉法人聴力障害者情報文化センター)
公式サイト
mhlw.go.jp/stf/newpage_30553.html(新しいタブで開きます)

試験情報

受験費用
22,000円税込
試験回数・日程
年1回(学科7月・実技9月)
申込期間
4月下旬〜5月下旬(第37回:受験の手引配布2026年4月21日〜、願書提出は5月20日消印有効)
受験方式
筆記・実技学科:四肢択一式(障害者福祉の基礎知識、聴覚障害者に関する基礎知識、手話通訳のあり方、国語)/実技:聞き取り通訳試験・読み取り通訳試験
受験資格
20歳以上(年度末までに20歳に達する者を含む)。前回学科合格基準到達者は学科免除申請可
CBT試験の予約ページ
CBT方式の試験ではありません

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出典

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