国家資格電気・設備

消防設備士

消火設備や自動火災報知設備などの消防用設備等を扱う国家資格。甲種は工事・整備・点検、乙種は整備・点検ができ、設備の類ごとに免状が必要。

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要点

受験料
甲種 6,600円/乙種 4,400円(非課税)
勉強時間の目安
60〜120時間
試験日程
都道府県支部ごとに実施(日程・受付期間は支部ごとに異なる。東京は中央試験センター)

最新の情報は公式サイトで確認してください

公式サイトを見る(新しいタブで開きます)shoubo-shiken.or.jp/shoubou/

級・種別ごとの比較

2件

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級・種別受験料合格率(最新)受験方式
甲種消防設備士6,600円——
乙種消防設備士4,400円——

基本情報

正式名称・通称
消防設備士
一言説明・詳細説明
消火設備や自動火災報知設備などの消防用設備等を扱う国家資格。甲種は工事・整備・点検、乙種は整備・点検ができ、設備の類ごとに免状が必要。
分類
国家資格・電気・設備
発行元・運営団体
一般財団法人 消防試験研究センター
公式サイト
shoubo-shiken.or.jp/shoubou/(新しいタブで開きます)

試験情報

受験費用
甲種 6,600円/乙種 4,400円(非課税)
試験回数・日程
都道府県支部ごとに実施(日程・受付期間は支部ごとに異なる。東京は中央試験センター)
受験方式
筆記・実技筆記(マークカードによる四肢択一式)+実技(写真・イラスト・図面等を用いた記述式)。試験時間:甲種特類2時間45分/甲種3時間15分/乙種1時間45分。筆記は各科目40%以上かつ全体60%以上、実技60%以上で合格
受験資格
乙種:なし(誰でも受験可)/甲種:電気工事士・電気主任技術者・建築士等の国家資格、指定学科の大学等卒業、実務経験などの受験資格が必要(特類は甲種第1〜3類のいずれか+第4類・第5類を含む3種類以上の免状)
CBT試験の予約ページ
CBT方式の試験ではありません

取得・更新情報

勉強時間の目安
60〜120時間一般的に言われている目安です(公式の数字ではありません)。経験や学習方法によって大きく変わります。

目安の出典:スタディング(新しいタブで開きます)

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出典

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