実用数学技能検定
級・種別1級準1級2級準2級ほか1件
計算・作図・統計・証明など、数学・算数の実用的な技能を記述式で測る検定。1級から11級まであり、1〜5級を数学検定、6〜11級を算数検定と呼ぶ。
- 受験料
- 2,700円〜
- 合格率
- 9.4〜67.5%
- 受験方式
- 筆記
民間資格・検定生活・教養
2019年実施(次回未発表)。最新の状況は公式サイトでご確認ください。
深海にすむ生き物についての知識を問う検定。3級(初級)と2級(中級)がある。
深海生物検定実行委員会が行う、深海生物の検定です。3級(初級)と2級(中級)があり、深海生物に関心がある人ならだれでも受けられます。直近は2019年10月13日の第2回で、東京・沼津・名古屋・大阪の会場で行われました(各80問のマークシート・60分、正答率おおむね70%以上で合格)。受験料は3級4,700円、2級5,600円、併願9,200円(税込)でした。次回の日程は出ていません。
掲載内容の誤りや、まだ載っていない情報を受け付けています。運営者が公式情報で確認してから反映し、変更履歴に残します。