民間資格・検定生活・教養

ライフセーバー

海浜・湖沼やプールでの事故防止に携わる人が、自分の安全を確保しながら監視・救助・救護などの安全管理に対応できる基礎的な知識と技能を身につけ、認定を受けるライフセービング資格。

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要点

受験料
ベーシック・サーフライフセーバー講習会:37,400円/プールライフガード講習会:28,600円(ベーシック・サーフ取得者は24,100円、別途プール利用料の場合あり)(いずれも教材費込み)
試験日程
講習会は各地で随時開催(日程はLIFESAVERSの講習会検索で確認)

最新の情報は公式サイトで確認してください

公式サイトを見る(新しいタブで開きます)ls.jla-lifesaving.or.jp/academy/surf-lifesaving/

基本情報

正式名称・通称
ライフセーバー
一言説明・詳細説明
海浜・湖沼やプールでの事故防止に携わる人が、自分の安全を確保しながら監視・救助・救護などの安全管理に対応できる基礎的な知識と技能を身につけ、認定を受けるライフセービング資格。
分類
民間資格・検定・生活・教養
発行元・運営団体
公益財団法人日本ライフセービング協会(JLA)
公式サイト
ls.jla-lifesaving.or.jp/academy/surf-lifesaving/(新しいタブで開きます)

試験情報

受験費用
ベーシック・サーフライフセーバー講習会:37,400円/プールライフガード講習会:28,600円(ベーシック・サーフ取得者は24,100円、別途プール利用料の場合あり)(いずれも教材費込み)
試験回数・日程
講習会は各地で随時開催(日程はLIFESAVERSの講習会検索で確認)
受験方式
筆記・実技講習会(学科・実技)受講後の検定試験に合格で資格付与。ベーシック・サーフ:標準28時間(4日間)/プールライフガード:標準14時間(2日間)
受験資格
15歳以上(中学生を除く)、JLA認定のBLS資格とウォーターセーフティ資格を取得済みであること。泳力条件:ベーシック・サーフは50m40秒以内・400m9分以内・潜行20m以上・立泳5分以上/プールは100m泳げ1.5m潜れること
CBT試験の予約ページ
CBT方式の試験ではありません

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