国家資格製造・ものづくり

プリント配線板製造技能士

職業能力開発促進法に基づく国家検定「技能検定」のプリント配線板製造職種で、電子部品を搭載・接続するプリント配線板を製造する仕事が対象(プリント配線板設計作業など)。合格者は「技能士」と称することができる。

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要点

受験料
標準額:実技18,200円・学科3,100円(都道府県ごとに定める。若年者等の減額がある県あり)
次回の試験

申込期間2026年10月5日(月)〜10月16日(金)

日程の出典

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公式サイトを見る(新しいタブで開きます)javada.or.jp/jigyou/gino/sagyou_naiyou.html

基本情報

正式名称・通称
プリント配線板製造技能士
一言説明・詳細説明
職業能力開発促進法に基づく国家検定「技能検定」のプリント配線板製造職種で、電子部品を搭載・接続するプリント配線板を製造する仕事が対象(プリント配線板設計作業など)。合格者は「技能士」と称することができる。
分類
国家資格・製造・ものづくり
発行元・運営団体
都道府県(受付・試験実施:都道府県職業能力開発協会/試験問題作成:中央職業能力開発協会)
公式サイト
javada.or.jp/jigyou/gino/sagyou_naiyou.html(新しいタブで開きます)

試験情報

受験費用
標準額:実技18,200円・学科3,100円(都道府県ごとに定める。若年者等の減額がある県あり)
試験回数・日程
年2回(前期・後期)のうち職種ごとに実施(前期:実技6月中旬〜9月上旬・学科7月末〜9月上旬/後期:実技11月下旬〜翌年2月下旬・学科翌年1月末〜2月中旬)
  • 次回の試験日
申込期間
前期:4月上旬〜中旬/後期:10月上旬〜中旬(都道府県職業能力開発協会で受付)
受験方式
筆記・実技実技試験(概ね4〜5時間、課題は原則事前公表)と学科試験(全国統一日、真偽法・多肢択一法)。合格基準は実技60点以上・学科65点以上
受験資格
原則として実務経験が必要(特級:1級合格後5年以上/1級:7年以上/2級:2年以上/3級:実務経験6か月未満でも可、関連学科の在学者・訓練生も可)。学歴・訓練歴で短縮あり
CBT試験の予約ページ
CBT方式の試験ではありません

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