国家資格運輸・交通

海技士

総トン数20トン以上の船舶で船長・航海士・機関長・機関士等の船舶職員として乗り組むために必要な国家資格(航海・機関1〜6級、通信1〜3級、電子通信1〜4級)。国家試験合格と海技免許講習の修了で免許を取得する。

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要点

次回の試験

申込期間2026年12月23日(水)〜2027年1月18日(月)

日程の出典

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公式サイトを見る(新しいタブで開きます)mlit.go.jp/maritime/maritime_tk10_000023.html

基本情報

正式名称・通称
海技士
一言説明・詳細説明
総トン数20トン以上の船舶で船長・航海士・機関長・機関士等の船舶職員として乗り組むために必要な国家資格(航海・機関1〜6級、通信1〜3級、電子通信1〜4級)。国家試験合格と海技免許講習の修了で免許を取得する。
分類
国家資格・運輸・交通
発行元・運営団体
国土交通省
公式サイト
mlit.go.jp/maritime/maritime_tk10_000023.html(新しいタブで開きます)

試験情報

試験回数・日程
年4回(4月・7月・10月・2月)各地方運輸局等で実施
  • 次回の試験日
受験方式
筆記・口述筆記試験・身体検査・口述試験(身体検査・口述は筆記合格が前提。登録養成施設修了者は筆記免除あり)
受験資格
資格ごとに所定の乗船履歴が必要(15歳以降・試験開始日前15年以内の運航実務の履歴で、うち1日以上が試験開始日前5年以内)
CBT試験の予約ページ
CBT方式の試験ではありません

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