民間資格・検定語学

実践日本語コミュニケーション検定(PJC)

日本語を母語としない外国人を対象に、日本企業で必要なビジネス会話レベル(JLPT N1〜N2相当)の日本語コミュニケーション能力を測定・評価する試験。評価試験ではレベル証明書が発行される。

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要点

受験料
評価試験(ペーパー):5,500円/評価試験(Web):4,900円/アセスメント試験:2,700円(税込)
試験日程
団体受験のほか一斉試験あり(一斉試験は現在受付なし・次回未定)

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公式サイトを見る(新しいタブで開きます)sikaku.gr.jp/c/pjc/

基本情報

正式名称・通称
実践日本語コミュニケーション検定(PJC)
一言説明・詳細説明
日本語を母語としない外国人を対象に、日本企業で必要なビジネス会話レベル(JLPT N1〜N2相当)の日本語コミュニケーション能力を測定・評価する試験。評価試験ではレベル証明書が発行される。
分類
民間資格・検定・語学
発行元・運営団体
サーティファイ コミュニケーション能力認定委員会
公式サイト
sikaku.gr.jp/c/pjc/(新しいタブで開きます)

試験情報

受験費用
評価試験(ペーパー):5,500円/評価試験(Web):4,900円/アセスメント試験:2,700円(税込)
試験回数・日程
団体受験のほか一斉試験あり(一斉試験は現在受付なし・次回未定)
受験方式
筆記ペーパー試験(マークシート)またはWeb試験。80分(読解30分、聴解・聴読解50分)
受験資格
なし(学歴・年齢等の制限なし)
CBT試験の予約ページ
CBT方式の試験ではありません

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