民間資格・検定IT

実践Java技術者試験

基本情報技術者試験レベルの次に求められる、システム開発の現場で活用できる実践的なJavaプログラミングスキルを測定・評価する試験。Expert/Specialistの2区分。

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要点

受験料
Expert:11,700円/Specialist:8,300円(税込)
試験日程
団体受験のみ実施(個人受験会場は準備中)

最新の情報は公式サイトで確認してください

公式サイトを見る(新しいタブで開きます)sikaku.gr.jp/js/jj/

基本情報

正式名称・通称
実践Java技術者試験
一言説明・詳細説明
基本情報技術者試験レベルの次に求められる、システム開発の現場で活用できる実践的なJavaプログラミングスキルを測定・評価する試験。Expert/Specialistの2区分。
分類
民間資格・検定・IT
発行元・運営団体
サーティファイ 情報処理能力認定委員会
公式サイト
sikaku.gr.jp/js/jj/(新しいタブで開きます)

試験情報

受験費用
Expert:11,700円/Specialist:8,300円(税込)
試験回数・日程
団体受験のみ実施(個人受験会場は準備中)
受験方式
CBTCBT(コンピュータ上の多肢選択式)。Expert:80分・40問CBT:テストセンターのパソコンで受験する方式
受験資格
なし(学歴・年齢等の制限なし)

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